テレワークで利用するPCや持ち出しPCの情報漏洩リスクを軽減する

PC上に仮想ドライブを作成し、仮想ドライブ内のデータをPCと外部ドライブやクラウド上に分散管理することにより、PCからの情報漏えいリスクを最小限に抑止できます。

PCからの情報漏洩のリスクを軽減
PCの社外利用やテレワーク環境でも高度な安全性を実現
どんなファイル形式でも通常の使い勝手そのままで利用可能。

ローカルPCの内蔵ディスクとUSBやスマートフォン、クラウド上などの外部ストレージに分散保管。
2つの分散片が揃わない限り、情報を復元することができないため、PCからの情報漏洩リスクを極限まで軽減できます。

安心のデータ保護可能です。

個人情報、機密情報漏えい防止
データを分散して管理。秘匿性が非常に高いため、情報漏洩のリスクを低減します。
AONT方式による、秘密分散方式で、セキュアなデータ管理を実現します。
大きなデータでも変換後の総容量が小さいため処理速度を損なう事がありません。
データ改竄防止
秘密分散法による暗号化で安全。
隔地保管テープは最高強度(強秘匿性)の秘密分散法で暗号化されており、テープからはデータを復元することができません。
災害対策など事業継続の確保に
分散データなので安心
弊社は現在毎月延べ255TBをバックアップし、搬送・保管しております。また、セキュリティ認証ISO27001登録済みで、金融系のお客様にもお使いいただいております。 「分散データ小」は東京と沖縄の2箇所で保管、「分散データ大」は東京と名古屋の2箇所で保管されますので、広域災害にも対応しております。